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余談2





ぽんぽん続けて上げちゃいますけど、
もちろん両方書いてから1を載せたんですよ~(笑)
1を更新してこんな短時間のうちに2を書いたわけではないです。
そんなにデキル子じゃないです(笑)

本当にね、こんなことしてる場合じゃないんだと思うんですけど。

でも今回ソウルに行って一番印象残って、一番誰かに言いたかったのは、
むしろこの後に続くことかもしれません。ジュンスがかっこよかった~♡♡♡じゃなくて(笑)
私が帰ってきてから一番最初に下した結論は、
「なぜ隣の家に生まれなかったのかを考えるなんてナンセンス!!」
ただ、本当に後の方は私が一人でぐずぐず考え込んで、
一人で突然ふっきれたって話なので、まったくもってつまらないことを保証します。

もしかしたら100人に1人くらいは、同じことで私も頭が痛くなったよ!って方がいらっしゃるかもしれないと思って一応書きますが、普通に考えて私、うざいので、私が合図したらここは閉じて別のブログさんなりサイトさんに行ってください(笑)!!

えっと、いきなりそんな話をする前に、旅行記の続きをぱぱっと。
で、済むのかな~(笑)?

コンサート会場の中に入って、第一声は「狭っ」。
みなさん仰いますが、私も同じようにショーケースとかで見るようなスケールを想像していたので、予想外にこじんまりとした会場にやや拍子抜け(笑)
今更ですけど、私たちの席からステージを見ると、こんな感じでした~。

会場内


R席の一番後ろ、横に映ってる柵はカメラマン・スタッフ用スペースです。
この写真ではぶれまくっててあまりわかりませんが、実際にはステージは近く感じました。
ってか本当味スタを想定してたので(笑)
最初はもっと端の方の席だったらしいのですが、そこはサイドで見にくいからカシちゃんが取り直してくれたらしいです~。
そんな彼女の優しい気づかいおかげで、メンバーが舞台上どこにいても何にも阻まれずすっきり全部見えるとてもありがたい席でした~(^▽^)
しかも、実際にはあまり関係ないですけど、またユス側♡
私は本当にいつも、お友達の優しさと運に支えられていると思います。。

この正面に見えている花道あたりがちょうど上昇する部分。
ここまでメンバーが来てくれると本当に近く感じるし、
実際には写真から切れてますが、左側にも途切れた花道の端があって、
ばーっと花道にメンバーが散らばれば、
花道中央、目の前、左側の3人の中から選べました~、誰に注目するか(笑)
目の前の花道によく来てくれたのは、ユチョンさん!彼は多かったですね~!
にこにこしてる表情がよく見えました☆
それからユノくんとじぇじゅもこの辺りはよく来てくれた気がします。
しあは~…遠くからこっそりと拝んでおきました。。

コンサートのことはもう読みたくないって言われても書いちゃったので(笑)、
ここでは飛ばしていきなり22時!
短いようで長かった(逆?・笑)コンサートも終わり、
冷え込む外に出た私たちは昼間にカシちゃんたちと約束した場所で待ち合わせ。
そこからなんだかんだあって(あは、ばっさり省略してますね~)、
食事をするべくタクシーで江南(カンナム)へ。

ここからが私には驚きの現象(笑)!
オリンピック公園の正面の通りからタクシーを拾おうとしたんですけど、
全然タクシーがつかまらないんです。
東京とかでもそうなのかな~?
よくわかりませんが、まずタクシーがこんなに捕まらないこと自体福岡ではありえない!
でもね、すごいのはここからですよ~!
一応、タクシー乗り場があるんですけど、そこに並んでたってタクシーは来ないし、
みんな我、先にタクシーを捕まえようとするものだから、
乗り場なんて関係なしにどんどん道路の先の方、車が流れてくる方に移動して行って
タクシーを拾おうとするんです。
韓国は右車線だから、みんな左の方に広がっていくんですね~。
そして車道に出る出る(笑)!
4車線くらいは軽くあったので、手前の1車線はそんなに車がビュンビュン走ってるわけじゃないんですけどね、韓国の人たちはそこからさらに2車線、3車線と出てって、車を止めようとするんです~。
アブナイヨ!!みたいな(笑)でも全然クラクションとか鳴らされないことにもびっくり!
そして、ある子たちは叫ぶ!アジョッシ~!!アジョッシ~!!って。
そして止めたタクシーから客を降ろす!!
(ように見えるんです。実際にはそこでお客さんが自主的に下りたのかもしれないけど)
相乗りの交渉もあってましたね。歩道から2車線くらい離れたところで(笑)

えっ、ここではそこまでしないとタクシーに乗せてもらえないのかい…( ̄△ ̄;)?

す、すごい競争でしたね~。
田舎福岡では相乗りってこと自体も普通ないですが、
都会ではどこもこんな感じですか?
それにしても韓国のタクシー争奪戦はすごかった。。。

結構時間が経ってから私たちもなんとかタクシーを捕まえられたんですが、
そのタクシーの中での運転手さんとカシちゃんたちの会話も面白かったです。
あ~普通の韓国の日常ってこんな感じなのかな~って。
観光オンリーじゃあまり味わえない貴重な経験でした。
カシちゃん「日本から来てる人達なんです~」って言ったら、
運転手さん「へぇ~何しに?」
カシちゃん「コンサートを見に」
運転手さん「誰の?」
カシちゃん「…동방신기の」と言ったら、
運転手さんに「동방신기のコンサート見にわざわざ来たの?」と言われたので、「ネ~^^」と答えたら、
狂ってるって言われました(爆)
イェ~、私も知ってま~す(苦笑)
おじさんは동방신기が何人なのかも知らないよ~って言われて、おじさんの好きな曲をかけ始めて聞かされて、それうちのお父さんも好きです~って話をカシちゃんがして…。
理解できる少しの韓国語と、あとはもう雰囲気で会話はだいたいわかるんですね~。
って私が勘違いしてるかもしれませんが…(爆)
でも、こんなたわいもないことが、私には何より楽しかったです。
ゲストハウスと同じく、なんだかとてもわくわくするんですよね~!

あっ、それにしても、このタクシーの中で、韓国での동방신기の位置みたいなのをちょっと垣間見た気がしましたね~。
誰のコンサート?て聞かれて、동방신기の、って少し戸惑いがちに答えるカシちゃんの態度と、それを聞いたアジョッシの反応で、なんとなく(笑)


って、またどうでもいいところで長くなってる~(泣)
本当、淡々と行かないとっ!

で、ブデチゲといういろいろチゲを、おしゃれな繁華街カンナムでいただいてた頃にはもうa.m.1時過ぎ。
このチゲにはラーメンの麺とうどんっぽい麺が一緒に同居&混じり絡み合っていて、
私は辛さとかよりそれにびっくり。。。
普通、太さの違う麺を同じ鍋に入れますか…??食感に違和感。
でもおいしかったです!

カシちゃんたちは次の日もコンサートへ参加することになっていたし、
前の日も寝たのは5時とか言ってて、すごくお疲れだったはずなのに、
嫌な顔一つしない彼女たちに本当に感服。
カンナムで二人の女の子と別れて、また大阪で会いましょうと、偶然にも私の頭に出てきた韓国語で言ったらニコッと笑ってくれました。
次は、次こそはきちんと韓国語で軽いおしゃべりくらいできるように準備するからねっ!
そして残った二人の女の子は一緒にタクシーでチャムシルへ。
ここでもびっくりしたんですが、タクシーの側が乗車拒否するんですね。
っていうか、乗る前に運転手さんとドア越しに「どこどこまで行きたいんですけど~」って交渉しなきゃいけないのに驚きました。
そして、「チャムシルまで」っていうと、ことごとく「アニャ」って言われる。。。(笑)
夜遅いし、そんな遠いところまで行きたくないよ、わしゃ、ってことでしょうか。
そんなに遠くないんですよ、カンナムからチャムシルまで。
何台目かの交渉でようやく「…乗りな」って言ってくれる運転手さんがいて、
このおじさんはちょっと無愛想そうでしたけど、おかげでチャムシルまで帰れました。

ゲストハウスに着いたら、宿泊客のみなさんはまだ起きてたけど寝る準備済み。
そりゃそうですよね、2時近かったし。
この日のゲストハウスのお客さんはみんな東方神起のコンサートを見にきた日本人で、前の日にもコンサートのこととかでお客さんどうしお喋りしてたと聞いていたので、なんだかパジャマパーティーみたいでそれも楽しみにしていたんですが、夜遅くの帰宅だったので。
でも、リビングにお布団引いて泊るオンニが3人いらっしゃって、
その方々とは、バスルームが空くのを待ちながらいろいろお話してました。

でも私は体調もよくなかったし、本当にこの日は朝から病的に眠すぎて、
化粧だけ落として早々に寝てしまいました。
慣れない部屋とか全然関係なく、朝目覚ましがなるまで一度も目が覚めることなく、完全に熟睡していました。
一緒のお部屋に泊まったオンニ、私、いびき・歯ぎしり・寝言等々うるさくなかったですか…(><;)?未だにそれが心配です。

次の日の朝は7時半に起床。
9時にはゲストハウスを出る予定が、みなさんでおしゃべりしながら、ゲストハウスのオンニが作ってくれたトックのスープをいただいてたら、出発はずいぶん遅くなってしまいました。
でも、くどいですが私はこういうのがいいんです(笑)
朝からがんばって明洞に出かけて行って韓国を満喫するより、
ソウルの日曜日の朝の雰囲気をのんびり疑似体験する方が楽しい!
オンニが「屋上見てみて~」と言っていたので言ってみると、
お向かいのマンションの方が蛍光ピンクの部屋着姿で洗濯物を干してました。
こういうのがいいですよね~。
朝からテレビでは「カラオケ全部歌えたら100万円」みたいな番組があってました。
普通、日曜の8時からこんなのしますか?V.O.Sとかが出てましたね~。

ってまたどうでもいい話になってますね。。
ゲストハウスを出たのは9時半くらい?
近くのロッテワールドを通り過ぎて、地下鉄でサムソン(三成)まで行き、
若者が集まるという噂のCOEXモールへ(笑)
これを書いてるとまた長くなるので、ばっさばっさ端折って、
グロスとかの化粧品や、Fly to the SkyのCD、それからカードケースも買いました。
本当に思うんですけど、絶対韓国の雑貨屋さんには「ケース」ものが多い!
何かというとケースに入れるのかな?
通帳入れとか、日本ではそうそう店頭に並べてはない気がするんですけど…。
そして、日記的なものもきっと多いと思いますね~(笑)
私も本当にどれか一つ買おうと思ってたけど、結局決めきれなくてどれも買えませんでした。今思えば本当に残念。。。

「One hundred reasons why I love you」みたいな日記帳的なものもあって、
それには非常にびっくりしました(笑)
女の子から男の子にあげるのと、その逆のとがちゃんとあるんです。
中も白紙じゃなくて、きちんとどんな人でも100個まで好きな所があげられるようにサポートしてくれてるような文が書いてあります(笑)
これ、日本でもあるのかな~?っていうかこれは韓国ではどうなのかな??
私は正直、こんなのもらったら引きますけど…(爆)
でも、ほらいつかじぇじゅとかも言ってたじゃないですか。
付き合って100日目とかには、それまでずっと書いてきた日記をプレゼントしたいとか。
なんかそれに近い感じはしますよね。
…ってかむしろ、純粋な日記よりはましですよね~。(←じぇじゅ、ごめん)
「One hundred reasons why I love you」は韓国では比較的メジャーなのかな?


COEXモールはいろいろあって楽しかったですよ~。
私たちみたいな観光客もたくさんいたんでしょうけど、
やっぱり地元の人たちのお出かけスポットって感じもして、
人間観察をしてるととても興味深かったです。
韓国の女の子の間ではそんなにブーツは定番じゃないんだな~とか、
韓国のカップルは本当にアツアツ(…わたし的には多少暑苦しい)なんだな~とか(笑)
ご飯食べるときとか、どうして向かい合わせに座らないんだろう。。
隣同士に座ってるカップルの多いこと多いこと♡
そんなにひっついてて邪魔じゃない…?みたいなことを思ってました(爆)


だんだん、本題に近付いてきたので、ここで合図します(笑)
警報が発令されたので、ただちに別のサイトさんに行ってください。
これ以上進むと、ちょっとネガティブになるか、私にイライラするか、
間違いなくどっちかだと思います。


大丈夫ですか?
100人に1人の方以外は無事に避難されましたか?


正直今回のソウルでは、たった1泊2日だったにも関わらず、埋められない出生の差を、それこそ嫌というほど感じさせられた旅だったように思います。。。
ビギストとカシオペアも然り、そもそも日本と韓国も然り、そして동방신기と私も然り。
飛行機でたった1時間しかかからないような近距離だからこそ、
余計思い知り余計考えさせられる深い溝。

たとえば、COEXモールで見たカップルの光景。
東方神起のメンバーも、彼女とデートする=当然あの図式なんだろうなぁと思って。
えっ、そりゃ彼女のカバンは持つよ~とか。
いくら恥ずかしそうにしてるチャンミンだって、
いざ恋人ができればわざわざ彼女の隣に座ってご飯食べるのかしら。
まぁそれは正面に座るかもしれないですけど(笑)、
恋人という「形」で彼らがイメージするのは、無意識的でもあの構図なんだなと思って。

また、たとえばカシオペアたちの応援。
コンサートやそれ以外の場所で見せる彼女たちの愛。
それはそれは温かく熱く、また無限の、そして無償の愛でした。
韓国のアーティストはああいう風に応援されることこそが、
自分たちは愛されてるという実感に繋がるんですよね。
そしてアーティストはそんなファンを愛しく思う…。

これまでも、最近ではistyleのやりとりとかでも、カシオペアと東方神起の特別感は十分わかってたつもりでした。十分、一抹の寂しさも味わってたつもりでした。
ですが、近くの花道に来て本当によく客席を見るユノくんの目を見てたら、
正直、彼らは日本の活動で何を求めてるんだろうかと思ってしまいました。
こうやって彼らにとって特別な存在であるカシちゃんたちを置き去りにして日本で活動してても、彼らが「東方神起を愛してください」というときに望んでいる「愛」は日本で得られているんだろうか。
こうやって会場で一緒に歌って、グッズを手作りして、ケンチャナコールが自然発生するのこそが彼らが知っていて一番うれしいペンの愛の形なんじゃないだろうか。
日本のファンの愛は、彼らにはアーティストが受け取る愛として認知され受け取られているんだろうか…。
東方神起にとって本当に日本の活動は充実してるんだろうか。
こんな一体感のあるカシちゃんとの特別なステージは、
日本ではおそらく不可能なのに…(泣)?
きっと日本でどこまで極めたって、カシオペアの存在は特別であり続けるのに?
そして私はどこまで行ったってカシオペアにはならないしなれない。

今回、本当によくしてくれたカシちゃんがコンサート終わって疲れて帰る場所は、
おそらくサムソンの近くのお家。
私が帰る場所は福岡のこの家。
どっちもお互いにとっては普通の日常なのに、違うんだな~。
でもその違いは本当、何なのかな。
私は日本人で、ゲストハウスのオンニは韓国人。
時差もないこの二つの土地で、どっちも普通に暮らしてて、じゃあ、そこを分けるものは何なんだろう。。

これまで勘違いでも、なんとなくでも、少しは理解しあえてた存在が、
一気にわからなくなるようです。
私が知ってる韓国人の中で一番知ってるに違いない(というかむしろ普通の友達のことより知ってるかもしれない…)東方神起のメンバーまでが、突然、別の人みたい。

今まで「あ~、ジュンスらしいな~」って思ってたそのジュンスらしいって何だろう。
私が今回一番気になって、さり気無くデジカメの写真の大半を占めてしまったものって何かわかりますか?って聞かれてもわかりませんよね~(笑)
実際、私が悩むのは、国境や国籍だけじゃないんです。
答えは教会です。
私が今回ソウルで一番撮った写真は、実は教会の写真。
私はクリスチャンではなくて、クリスチャンになろうとは何度もしたんですが結局懐疑的になっちゃってなれなくて、実際にはクリスチャンの存在自体が私にとって大きな謎。
そしてキリスト教国家といってもいいんじゃないかってくらい、キリスト教が根付いている韓国は、私にとって興味深くもあり不思議でもある国。
今回も、街中や住宅街にある教会のあまりの多さと存在感に、なんとも言えない気持ちになりながら帰ってきました。
ゲストハウスのオンニやカシちゃんたちもクリスチャンだったのかな?
そうだとしたら、ますます考え込んでしまいそうです。
実際最初から、東方神起の中で、どれだけ時間をかけても私が一番理解できない、私とは分かり合えないメンバーはジュンスだな~という自負はしてましたが…。


2日目、帰ろうとしてるときにはずっとそんな埋められそうもない溝のことばかりを考えてしまって、なんとも言えない気持ちになってましたが、
家に帰ってきて「ただいま」と言った瞬間、どうでもよくなりました(笑)

玄関に入って、我が家の匂いってこんなのだっただな~と、
実際には前の日の朝まではそこにいたのにそんなことを思いつつ少しほっとしてると、
あーそれがあの親切なカシちゃんにとってはサムソンで、私にとっては福岡ってだけだなと思って吹っ切れました。
実際、私はお隣のお家の「ほっとする匂い」も知らないし、
お隣さんの実際の生活も知らないわけで、
同じ日本だからって、同じ福岡だからって、
なんでも同じことを経験してるわけじゃないんですよね。
なのに、隣の家になぜ私が生まれなかったのか考えるなんて、ナンセンス。
きっと韓国だって大して変わりはしないのでしょう。
「どうして私は日本海の向こう側の韓国に生まれなかったのか、
もしかしたらそれもありえたかもしれないのに」
と考えることは、
「どうして私は通りの向こう側の田中さん家に生まれなかったのか、
もしかしたらそれもありえたかもしれないのに」
と考えることと大差ないくらい意味がないんだと気づき、
ばかばかしくなったので、もう深く考えるのをやめました。

いいです、もう。
韓国と日本の違いにも、カシオペアとビギストとの違いにも、もう一々悩みません。
東方神起のみんなが、彼らが最も愛するカシオペアとは違う日本のペンをどう思ってるのかは知らないけど、きっと武道館で流れた涙と一体感は嘘ではないだろうし(って私は行ってませんが・爆)、そもそもジュンスも言うように、東方神起から受ける愛より与える愛を私は考えなきゃいけないので、関係ないです。
最高のパフォーマンスを見せようと頑張る彼らに、これ以上愛を求めることはないです。

ハイ、私の中ですっきり決着(笑)!!

とはいえ、実際、ビギストがカシちゃんと絶対別だといいたいわけじゃないです。
今回グッズのことで問題が起こったのは本当に申し訳ないことで、
改善や譲歩の余地がないと思ってるわけでももちろんないです。
一緒に協力しながら、お互いよい所を見習いながら成長できればと思います。
ただ、カシオペアの愛を過剰に意識して真似たり、その真似に限界を感じて落ち込んだりする必要はきっとないし、私は私らしく、ビギストはビギストらしく、応援すればいっか。とも思いました。
実際、東方神起だって馬鹿じゃないんだから、
日本のファンが見せる愛の形だってちゃんとわかってるでしょう(笑)
ねっ?(と本当はここで5人に問いたい。。)

だから、いいです。
これでようやく私の韓国旅行もおしまい。
整理して書くだけなのに、本当に長かった~。
全部書こうとするのが悪いんですよね( ̄▽ ̄;)

長い長い感想に、よくここまで我慢してお付き合いくださいました。
정말 감사합니다♡♡
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11/11 02:14 | │編集
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Toko

11/12 01:06 | URL│編集
☆鍵コメさん★

お返事が遅くなりました~。
やっぱり(笑)!!
いえいえ、本当に一人選べって方がきっと無理ですから!
でも鍵さん、シアの腰をもっとよ~く見てください!!
Only Oneに感じるビビッっていう振動が来ませんかっ!?
といってますます迷わせようとしてるんですが、でも私が陥れようとするまでもなかったですね。
ANYBANDの活動はきっと鍵さんをさらにこっち側へ引き込んでるでしょう(笑)?
だって、いつになくセクシーなカリスマオーラが漂いまくってるしあですから!あっでも、ダンスはないですね。。。
私も5人みんな好きだと言いながら、下3人への贔屓が目立つときがあります...(笑)
悪気は一切ないんですが~。


そうですね~^^
東方くんの喜ぶ顔が見たい。
本当にそれです!実際、それだけですよね~。

アジソン、私も見ました。単独コンサートじゃなくてあれはすごいですよね!でもやっぱり韓国の活動と違って日本では応援にもさまざまな規制があるし、「tvxq fly」みたいな大掛かりな仕掛けは難しいですよねぇ(苦笑)すごく綺麗だったけど。。

カシちゃんたちの場合、自主性とリーダーシップ、集団力が本当にすごいと思いました。掛声とかもそうですよね。初めてみんなで開場前に打ち合わせしてる場面を見ましたが、本当に講習(?・笑)を受けながら「はーいi-88」って手をあげちゃいそうな感じでした。
でも、必ずしもみんな同じ形じゃなくても、「東方くんたちを幸せな笑顔にしたい」って気持ちだけ一緒なら全然問題ない感じが今はします。

一人でTVの前でキャーキャー言ってても寂しいし、やっぱり東方神起とだけじゃなくて会場全体と場を共有するのって特別ですよね。
あ~早く来年のツアー決まらないかな~!
って早すぎですか(笑)?

…って来年、日本でのツアーなかったらどうしましょっ(≧△≦;)
まさかそれはないですよね…。











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