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Encore Concert in Seoul 5





あは。ずるいことをしてしまいます。
上に新しい更新を重ねて重ねて、これが気づかれにくくしようという、
とてもせこい作戦。。。
これで本当に隠せてればいいけど(笑)

いよいよ最後、さらっと!
本当にあんまり覚えていないんです。
時間が経ってしまったから、というより、そもそも覚えてないんですねー。
何してたんでしょうかねぇ。
でもここまで来て最後5曲をすっとばすのもなんかねぇって感じです。
なので、さらっと書いて、ひっそり隠しましょう。

Remenberの後はかわいらしいアニメーションの映像。
ただ!!
私、あんまりきちんと見てなかった上に、意味もよく理解できなかったんですねー(爆)
何?遊園地か何かに行ったっていう話でしたか?
チャンミニがじぇじゅを突然猛ダッシュで追いかけてた気がするけど…
あれはなんでだったんですか?
あれっ、追いかけられてるのはジェジュンじゃなかったかな?
かなり評判がよかったようだけどあいまい~。
っていうか、アニメーションのメンバーが出てきただけで、
会場が「キャーッッ!!」となるのに何より驚きました。
だって実物じゃないんですよ?
あっても2頭身くらいの(そんなには似てない)キャラクターですよ?
なんてこういうことを言う私は冷めペンですか…?


<22曲目 風船>
さて、ここからはカラフルなニットの衣装で、みんなが飛行機の装置に乗って登場!
みんなが登場!ってユチョナだけ歩いてる(爆)!
飛行機の調子が悪かったんですね。きっと。一人だけ歩いて花道の自分のポジションについて、上昇してました。

あのニットの衣装、すごくかわいかったですね~!
ってか私もほしい。外では着れないけど、ほしい(笑)
みなさんご覧になったでしょう?
本当にかわいかったんですけど、後でカシちゃんたちの写真を見てびっくり。
みんなめっちゃ汗だくやん(≧△≦;)!!
そりゃそーですよね。
あれだけ動きまくり歌いまくり、そろそろコンサートも終わり、ってところであんなニット着せられて、暑いですよね( ̄▽ ̄;)
そんなこと露にも知らず、ひたすらかわい~な~(///∇///)と思ってました。

ってか、みんな飛行機の操縦、めっちゃ荒くない!?そうとうスピード出てない!?
みんながバラバラに散らばっていくのでそれぞれを目で追いかけるのにすごく苦労してたんですが、しかもみんな早いんですよ、移動速度が(笑)
段差があるところはわかってるのか多少スピード落として走行してましたけど、
やっぱり何度も乗ってたら上手になるものなのかな。
バックもお手の物って感じで、乗りこなしてましたねぇ。かなり。

この風船からHiyayaにかけてみんなが各所各所へ動き回り、
それぞれ勝手にいろんなことをしてたので、
誰がどこにいて何をしてたかとかの記憶がまっっったく定かじゃないんですが、
ジュンスが一番左端の花道でリフトアップされる位置にいたんですよね。
上げられるべく。
ところがそこから急に回れ右して、
メインのステージへものすごいスピードで戻っていくしあ。
歌とかそっちのけで(爆)
えっ?

その後下手の舞台袖からスタッフさんが一人か二人出てきて、
一緒にジュンスの暴走ピヘンギと元のリフトアップの位置へ。
他の4人はもうすでに上昇し始めていたのですが、一足遅れてジュンスが上昇したので、結局彼の装置だけ上がりきらずに曲が終了。
あれはなんだったんでしょうね。
舞台装置が上がらないからスタッフさんを呼びに行ったのかなぁと思いましたが、
特別連れられてきたスタッフさんが床のスイッチを操作してたとかじゃないように見えたんですよね。本当なんだったんだろう。
どうも、この一番左端の舞台装置は不調だったみたいでした。
いつだったかチャンミナもなかなか上昇しないここの装置に、
あからさまに戸惑ってましたから(笑)

<23曲目 HIYAYA>
風船からそのままHIYAYAへ。
みんなが紙袋からポンポン何か投げてるんですが、紙屑(笑)?
まさかそんなわけはないでしょうけど、非常に軽い素材みたいで、3分の1以上は客席に届くことなく花道にボトボト落ちてた気がします(笑)
どうして遠くまで飛ぶようなボールとかにしないんだろう…単純に謎です。

みんな、歌いながら、移動しながら、謎のふわふわしたものを投げながら、
そのあとにはその紙袋から箱やらバッグやら取り出して
マジック?っぽいことをやり始めるんですが、
それぞれの場所でそれぞれが別々のことを勝手に、
しかも同時ってわけでもなくまたそれぞれのタイミングでやるものだから、
正直、どこに注目したらよいものかわからない…(笑)
ハンカチがつなげられた定番のものとかがビヨーンって出てきたりしてたけど、
明らかに仕込まれたマジックで、
すごさとか「おぉっ!」ってところは特にわからない…(笑)
No problem!いーです!!Why?? だってカワイイから!!

そういえば、ジェジュンはきちんとマジックしたのかな?
なんかずっと紙撒いてた気がするけど…、ようやく紙袋から取り出したかわいらしいガマ口ポーチっぽいカバンはそのまま客席にぶん投げてたけど…。
あれも中に何か入ってて、
本当は取り出して見せないといけないんじゃなかったのかな…?
No problem!いいです!! Why?? だってカワイイから!

ここで花道の中央に集まって、カラフルなニットの衣装を脱いで、
キャラクターのロングTシャツの姿になってMC。
この日はここでファンイベントがあったのかな?
学校の先生してます、ってことだけは聞き取れた女性が舞台に登場して、
メンバーは『Begin』のアカペラを披露♬
本当にラッキーって感じでした!

よく、番組とかで「アカペラをちょっと披露してください~」とか言われてやるじゃないですか。
Beginはピースとかでもいきなりやってた(やらされてた?)でしょう。
でもそういうのってやっぱりある程度準備してるものなのかな~と思ってたんですよね。
この前のipleのラジオでも『永遠に』をやってたけど、
その前のCM中に軽く練習してましたよね?
それも実際には本番前あるいは移動車の中とか、
いつか練習やってたんだろうなぁと思ってたんです。

が、このときはたぶん本当にいきなりのアカペラでしたね。
打ち合わせとかも特になかったんでしょう。じゃなかったらじぇじゅも歌詞忘れないだろうし(笑)
アーティスト東方神起を見たなぁって感じでしたね(笑)
これがゴスペラーズさんのステージだったら何も驚くことなく、さすが~で済んじゃうんだと思いますが、トンまでが何てことない顔でさらっと「じゃあやろっか」って感じでやっちゃったことにびっくり。
ごめん、今まで私、どんだけあなたたちを見くびってたんだろう。
そっかー、今まで番組とかでさらっと披露してたアカペラも、彼らにとってはそんなに大変なことじゃなかったのか…。
BeginとかWTSとかは特に慣れてるからかもしれないですけどね。
さらっと出てきた『Begin』の生アカペラに、
短かったけど歌としてはこの日一番感動したかもしれません。
…ジェジュンさえ間違わなければもっと聞けたのにっo(≧△≦)o!!

<24曲目 Love in the Ice>
コンサート前にオンニのお友達のカシちゃんから聞いていた『Love in the Ice』。
今年の夏、2回聴く機会を逃したのに、
まさか韓国で初生『Love in the Ice』を聴くことになろうとは。
人生わからないものです。

一番の感想は、意外とさらっとあっさり聞いてしまった…( ̄△ ̄;)ってことでした。
たぶん、期待があまりに高すぎたんだと思うんですけど、
意外とライトに聴けてしまって、ぽーっとしてるうちに曲が終わってしまいました(爆)

と言ってしまっては元も子もないんですが、
でもやっぱり迫力はすごかったですよ。
みんなが真ん中の花道に一列に散らばって歌うんですが、
どこか別の世界に行って歌ってるようでした。
赤いペンライトの海になって、やっぱり一緒に歌ったり黄色い歓声が起こってたりする会場には今歌ってるこの曲は場違いじゃないかって感じでしたが、そんなこと関係なく絶唱してました。
集中してたっていうのかな。
ジェジュンやジュンスは目の前でペンライト振ってるファンたちなんて、眼中にないんじゃないかって感じがしました。
…の割に、私、さらっと聴いてしまったんですが。

特にすごいなぁと思ったのは意外に(?)じぇじゅでした。
彼がもちろん真ん中で歌うんですが、彼が右向いたり左向いたりしながら、
うまくメンバーのコーラスのバランスを取ってた感じがしました。
ちょうどシーソーの真ん中に立ってるみたい。
彼が右を向いたり左を向いたりすることが実際に歌に影響してるのか、他の4人の心境に変化があるのかはもちろんわかりませんが、見てるとやっぱりうまく調整してる指揮者みたい、ってか四つ子の子どもたちに偏らず平等に愛情を注いでるお母さんみたいでした(笑)

にしても、しあぽんとか、そんなにユノくん側見なくてもいいんじゃないかなぁ。。。
(実際、ユノくんからはそんなに熱いレスポンスは返ってきてないし…笑)
ほんの少し顔を向けるくらいだったらわかるけど、
正面のお客さん完全に無視で、思いっきりぐぃっと体ごと向けてデュエットしてましたね。
で、2人でのパートが終わったら目を閉じて歌っちゃうし。
いいんですよ、曲に集中してるようでいいんです。
けど、さっきまで「ち~ながぼり~♪」とかやってると、
どこで彼らがその「可愛く見せる」と「聴かせる」の切り替えをしてるのか、
むしろ観客の私がどこでその切り替えをしたらいいのかわからなくて、
やっぱりあの場でわき目振らず絶唱は少し寂しいし雰囲気的にも浮いてる感じがぁ~
と漠然と思ってました。
そんなこと思ってるうちに、思ってた程彼らの歌に没頭することもなく、
何度も言いますが、意外とさらっと聴き終わってしまってました。。

でも、生で聴いて初めてわかったこともありました!
「切ないほど」からみんなのフェイクの応酬はもちろんすごかったんですが、
その後の「誰もが誰かに愛されるために この世に命をきらめかせるのさ」の部分!
ここが実は一番ぐっときましたね~!!
ミッキの雄たけび(?)の後は、会場からわ~っ!!って歓声が上がってしまうから、
実際にはこの部分、曲はパワーダウンしてしまうんですけど、
(って、曲にもメリハリがあるだろうし、
会場の反応もそういうどよめきのタイミングだと思うので仕方ないとは思うんですけど)
ここがしっかり聴けると気分が一番盛り上がるし、うるっと来るところだなと思いました。
やっぱり実際にはパワーダウンしてましたけど、
今回そこはしっかり会場の合唱というサポートでカバー(笑)
あのフェイクの掛け合いよりも、むしろその後のコーラスの方が私の中では一番じーんと来るところなんだと、初めて気づきました。

でもそういえば、Beginもそうですね。
終盤にかけ一番盛り上がって、必ずカメラは引きに入るところ(笑)があるじゃないですか。
ジェジュンが「今 物語は Begin~」って気持ちよく伸ばす聴かせどころの部分です。
そこも、実際には「Begin~」って歌っているじぇじゅよりも、
後ろで「Every day and night with you」と続く
コーラスの方に注目して聴いてる方が、余計じ~んときます。
もちろん、両方のバランスあってこそでしょうけどね。
これはみなさんもそうです、よ、ね?私、またマイノリティーですか(笑)?

<25曲目 パボ>
正直に言って、あんまり覚えてないんですよね~(爆)
ホゥ!っていうとき、会場のカシちゃんたちが一緒に言ってたのは驚きだったし、楽しかったです♡
あの元祖はジュンスなのかな?彼の声もきちんとしてましたけどね(笑)

このときも舞台にみんな散らばって、舞台がそれぞれせりあがってたんですが、
たぶんこのとき、私の席の真前にいて上がっていったのがユノくんだったんです。
たぶん(笑)
もう、彼、会場にどんだけ愛想振りまくんだってくらいファンサービスしてて、
会場のお客さんも一人一人しっかり見るって感じで、
私、初めてみなさんがおっしゃるユノの優しさ、魅力、ってか魔力を感じました。
あれは、完全にやられますね。いけないです。
勘違いしてしまうし本気にさせられますね。
ペン思いなユノの話に何度も何度も何度も何度も聞いてたんですけど、
タッチ会でもユノくんには私、会わなかったので、
彼としあとのファンサービス精神の違いなんて実感したことはなかったんです。
本当、彼、どれだけ真摯に手を振っていたことか。
あれ、あそこの席の方とお知り合い?くらいの感じで。もうびっくりでした。
本当さすが!やっぱりユノくん!ってのを見せつけられました。

ユノくんが乗っていた舞台装置がすごく急速に下りてきて、
私はちょ、ちょっと!って驚いてたんですが、
ユノは怖がる様子もなくしっかり立って、
相変わらず怖くなるくらい温かい目で会場を見てました。

そんなユノくんの奥にはミニが見えたんですが、
曲が終わる頃になって彼には珍しく(?)、小さくですが会場に手を振ってたんです。
またキャーッ!ですよ。
ほんの数秒、小さく恥ずかしそうに、くるくるってやっただけなのに。
O-正反合ではユノくんが少し恨めしく見えたといいましたが、
このときはミニがちょっと愛嬌見せたくらいで、根っからの愛情を見せてくれているユノくんに歓声を上げてた観客すらミニの方を向いてしまったので、逆にユノくんにちょっと同情しました(笑)
ねぇ?さっきからずっと熱いまなざしで手を振り続けてくれてるのに、ちょっとチャンミニが手を振ったくらい、何よ?ねぇ?
いえいえ、どっちも本当にカシちゃんを愛してるんだなぁってわかりましたよ(^▽^)!
それにしてもユノくんのあのサービス精神というか、根っからの優しさというかは嫌というほどわかって、すごかったです。
あれを目の前で見せられれば、報われない愛とわかってて応援してても本当にその甲斐があったような気がして、彼一人にくぎ付けになります。
…そのころジュンスがどこで何をやってたかなんてまったく記憶にないほど(爆)

<26曲目 HUG>
ここで少しMCをして、最後の挨拶もしてました。
みんなこの後、アンコールがあると思ってるでしょ?
でも今日はユノの体調も悪いし、しないから~。
みたいなことをちょっと真剣にもっともらしくじぇじゅが言うものだから、メンバーが袖にはけていった後も、私もおそらく会場にいた人たちもどうしていいものかわからなくって。。。
あっ、なんかそうならアンコールしても悪いのかな…と思って。
ちょっとざわめきながらも本当に帰りかけてるお客さんとかいましたからね(苦笑)

そんなとき、突如に流れてきた『HUG』。
最後なのに、こんな中途半端な雰囲気・タイミングでラストソングが始まってしまったのはあなたのせいですから、ちょっと反省してください、ジェジュンさん(笑)
冗談もほどほどにしないと、会場のみんなは優しいから、あんなふうに言われてアンコールは本当に迷惑なのかな…と思うと、黙って帰ってしまいかねません。

ユノくんはパボの終わりにかな?拾った同行さんタオルをかけて、
もう腰のことなんて忘れて(見てる私も忘れてましたが)、
全然そろそろじゃない歩き方で花道を闊歩していたし、
ジェジュンはペットボトルの水を振りまいてロックスターかって雰囲気でしたし
ジュンスはスタンディングの間の花道で、観客の手をばーっとハイタッチしてて、
とても楽しそうでした。

そうそう、ジュンスが中央の花道でハイタッチしてたのはこのHUGのときだったかな?
もしかしたら前の曲のときにしてたかもしれませんが、
こう、ばーっと手を伸ばしてみんなの手を叩いて行ってたんですね。

あぁ、きっと私の文章力じゃ言葉では説明しきれないと思いますね…。
今更座席表を載せていいですか(笑)?

1189786988.jpg



このスタンディングのA・C、B・Dの間の花道にジュンスがいたんですけど、
Aブロックからかな。
スタンディングで手を伸ばしてる人達と腰を低くしてタッチをしはじめて、
そのあとくるっと後ろを向いて、今度はCブロックの人たちとタッチ~。
もしかしたらBが先だったかもしれないけど…。
とにかく、いったん向こう側にいってもきちんと戻ってきて、
この通路から触れる4ブロック全部にきっちりハイタッチをしてました。
しかも、Aブロック(だったかな)では、ダダーっとハイタッチしていって最後パーンとして腰を上げたときに、端の方で手を出してた子たち何人かはジュンスとタッチすることができなかったらしくて、ジュンスもそれに気づいて、わざわざ戻ってきて、最後の一人までしっかりと手を叩いてました。
ファンサービスが彼も旺盛っていえば、まぁその通りなんでしょうけど、
なんていうかその姿が私には、彼なりの変なこだわりに見えたんですよね(笑)
こう、子供ってときどきそういうのがあるでしょ?
遊んでても変なところでこだわりがあって、きちんとその通りに終わらないと気が済まない、みたいな。
あっ、また子供とか言って暴言…。
だって本当に、ファン思いというより彼の性格を見たような気がしたんです(笑)

このときにはR席の人も立っていたし、ってか帰りかけてたし(笑)、S席の人なんてもう席じゃなくてR席との間の通路の方に立ってたしで、かなり自由だったんですが、「Jump! Jump! Jump!」とかメンバー誰かがはやし立て始めるせいで、思わずジャンプしてました(笑)めっちゃ体調悪かったのに。

でも、みんな楽しそうで、最後は
「さらんはしょっせよ」??とか言いながら去って行きました。
ジュンスは「バイバーイ」って言ってましたね。

日本のコンサートの最後に感じたようなさびしさとかは驚くほどなかったです。
これがカシオペアとのコンサートだからこその特徴なのか、
それとも一度本当に終わったと思った後でのアンコールだからだったのか、
あるいは、HUGのときからすでに会場がものすごく明るくて、
なんていうか…「はい、ステージは終了しました」っていう境目が特になかったからか、
理由はよくわかりません。
というか、3時間もあれば十分すぎて寂しさがなかったのかな(笑)?
いえいえ、そんなはずはないです!いれるものなら一生目の前にいてほしい!!はず(笑)
やっぱりカシオペアとのコンサートは強く「また会えるから」だから、
いつもこんな感じでコンサートが終わるんでしょうかねぇ。


というわけで、長かったコンサートの報告もここまでなんですが、
コンサート全体を通じて、やっぱりスケールがすごいなぁと思いました。
会場はそれほど大きくはなかったのですが、まず3時間という構成。
エキストラさんの数。
セット。花道。
ステージの合間合間の演出。(特に深海の演出はすごかった!)
そして炎、火花、照明等の光の演出。
日本でもLive Tour以外ではこういうのあるのかな?
TVで観る分にはあまり注目していなかったので、今回のコンサートで直に見て、びっくり。

だって、火花とかすごいんですよ!
スタンディングのペン目がけて、シャーって火花が直接噴射…!!
上を目がけて上がった火花がスタンディングに落ちるんじゃないんですよ!
思いっきり横向きに、水平に、客席目がけて火花がっ!!
そ、それはさすがに危ないよっっ!!
いやーすごかったですね。
光のレーザーみたいなのも、グルングルン会場を飛び交ってました。

うーん、すごいすごいって言ってますが、
実際には日本でも見たいような、そうでもないような…(笑)
いろいろなコンサートの形があるでしょうしね。
「ドカーンドカーン」はこれはこれで韓国の동방신기の魅力でいいのかもしれません。
特に水中遊戯(笑)
あれは、日本じゃ無理じゃないかな。。。
私、ジャ○ーズとかのコンサートって全くみたことがないのでわかりませんが、ジャ○ーズなら空飛ぶくらいだからこれくらいやるかな?
…うん、いいです。結構です。私は遠慮します(笑)

でも、とても楽しかったです!
まさか韓国での曲を生で聴けるとは夢にも思ってなかったので、
とても貴重な経験でした!
かなり長い感想でしたが、ここまで読んでくれた方がいらしたらびっくりです(笑)
まったくまとまりがないうえに、最後にかけてさらにスピードダウン、というより勢いダウンで本当ごめんなさい。
でもここまでお付き合いくださり、本当にありがとうございましたっ♡
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